家具のことならマルキン家具 | 大阪・マルキン家具のおすすめインテリア情報ブログ

TEL:06-6641-0467 ■ CONTACT

  • マルキンブログ
  • google+
  • youtube
  • LINE
  • Instagram
おすすめ家具の情報ブログ

マルキン家具で購入 A様のお宅にお伺いしました

インタビュー、A様の声


リベリアソファ、クアトロTVボード、レガーレビーンダイニングテーブル、ホワイトウッドチェア、スツール、チルウィッチ置き畳、枝スツール、カーテンをご購入いただきましたA様のお宅にお邪魔して来ました。
 もくじ 
  1. 「マルキン家具を知って頂いたきっかけ」
  2. 「この商品(リベリアソファ)に決めた理由」
  3. 「実際に納品されてみて」
  4. 「番外編」

1.「マルキン家具を知って頂いたきっかけ」

布張りでハイバックのソファを探していて、ネットで検索をかけたら当店が引っ掛かったのだそう。
当店にご来店いただく前に色々な家具屋さんを回られたそうですが、布張りのハイバックソファを展示しているお店が無く、気に入る商品にも出会うことができなかったそうです。

2.「この商品(リベリアソファ)に決めた理由」

布張りのハイバックのソファ、しかもA様の絶対条件であったパープル色の張地があったから。
張地で布を選べても、パープルという色の選択肢を持つものは意外と少なかったのだそうです。
リベリアソファに出会えたとき、「コレだ!」と思われたそう。

3.「実際に納品されてみて」

「とっても気に入っています!ハイバックをお探しの方には自信を持ってオススメします!」と、お二人が口を揃えておっしゃられていました。
張地もとても気に入られているそうで、楽しそうに語るご夫婦のお話を聞いていると、なんだか私まで嬉しくなりました。

4.「番外編」

半年ほどお使いいただいた商品の使い心地をお伺いしました。

・リベリアソファ
「ソファ=ローのイメージが強く、そういうものだと思っていた」と旦那様。
でも、奥様のご友人のお宅でハイバックのソファを体験してみたらとても楽チンで、ハイバック以外は考えられない!と思われたそうです。
そんな旦那様が一度ベッド代わりにこのソファで寝てみたことがあったそうなのですが、寝心地も最高だったそうです。
「座ったままでも寝ることができるんですよ」とおっしゃっていました。

「毎日しっかり座っているけどヘタリは気にならないです」と奥様。
カウチソファではなくソファ+オットマンにしたことで、カウチ部分の場所が自由に変えられて便利だそう。
カウチ部分はご夫婦はもちろん、ご友人からも人気があるようです。

お邪魔させていただいたときは自然光が差し込んでいて張地がパープルに見えたのですが、外が暗くなって照明(白熱球)をつけるとブラウンに見えるのだそうです。
二面性があって面白いですね。

・クアトロTVB
旦那様の独断で決められ、奥様は事後報告を受けたのだそう。
旦那様はこの商品のことを「収納部が見えないところが良い!リモコンは通らないけど、スッキリ見える」とおっしゃっていました。
デッキは、本体の上に置いて使っていただいていました。

・チルウィッチ置き畳
「是非座ってみてください!」と薦めていただき、お言葉に甘えたスタッフ吉川と私。
当店にも展示をしている商品ですが、靴を脱いで直接座ったことが無かったのでワクワクドキドキ…。
実際に体験してみたところ、予想を大きく上回る快適さにビックリ!
A様ご夫妻のご友人からは「居心地が良い」と大好評だそうです。

冬は室温にもよりますが、床暖房がいらないかも?というような心地良さ。
寝室のベッドへの出入りの際に足の裏が冷たくならないよう、A様ご夫妻はベッドの傍ら(フローリングの上)にも敷いておられました。
夏は夏でこの畳の上でお昼寝をされてもサラサラで快適なのだそうです。

四季を通じて座布団要らず。
寝転ぶこともできるし、パズルのように足したり減らしたり形を変えたりできるので、とても気に入っているとおっしゃられていました。

・カーテン
家具を含めインテリア関係のものは旦那様が決められることが多く、カーテンは数少ない奥様チョイスの商品だそう。
希望していたものがあいにくの廃盤で、色違いをご購入されました。
見本帳の生地が小さすぎてイメージ湧きづらく、納品されるまでドキドキだったというA様ご夫婦ですが、想像以上に素敵だったのでホッとされたそうです。
「友人はみんなキレイだと褒めてくれるんですよ」と奥様がおっしゃられていました。

・枝スツール
奥様がブーツを脱ぎ履きされるとき、お買い物から帰られたときの一時的な荷物置き場としてなど、色々な用途でお使いいただいておりました。
見た目にとてもインパクトがあるので、お客様の視線釘付け…そしてお褒めのお言葉をいただくことが多いのだそう。
全体的にホワイトでまとめられた素敵な空間に、とても良く馴染んでいますね。

・レガーレビーンダイニングテーブル、ホワイトウッドチェア、スツール
テーブルの高さを規格サイズよりも低めに、合わせてチェアも脚をカットしてお作りしました。

とてもキレイな状態でしたが、毎日お使いいただいているのでテーブルの天板をスタッフ吉川がメンテナンスいたしました。
オイルを塗り込むと少しだけ色が濃くなり、「オークらしさが際立ちましたね」「まるでホームエステみたい」とM様ご夫妻。
大変喜んでいただけて嬉しかったです。

最後に…

今回色々なお話を聞かせていただき大変参考になったのですが、A様ご夫妻の「居心地の良い家だとよく言われます。それがとても嬉しいです」というお言葉が、とても心に響きました。
お客様には家具販売を通じてより良い暮らしを手に入れていただきたいと願っている当店にとって、このお言葉は何より嬉しいものでした。
A様ご夫妻に選んでいただいた商品たちが、これからもお二人に癒しを与え続ける存在でありますように。
A様、ご協力くださりありがとうございました。



※ 取材日時 2017年11月
※ 取材制作:マルキン家具

The following two tabs change content below.
マルキン家具 スタッフ
株式会社 マルキン家具 〒556-0005 大阪市浪速区日本橋5-11-3 (グーグルマップで見る 営業時間:10:00~19:00(定休日:水曜日) 電話番号:06-6641-0467 / ファックス番号:06-6641-4706 Email:net@marukinkagu.net マルキン家具ホームページはこちら / オンラインショップはこちら
マルキン家具